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YouTubeにオフィシャルライブ映像を放出(2020/04/15)

https://www.fellows.tokyo/blog/?id=2009

2020年4月、コロナでの外出自粛を受け、ASKAソロのオフィシャルのライブ映像とPVをYouTubeに流し始めた

CHAGEにも働きかけ、チャゲアスも一部公開が決まっているらしい。

他のミュージシャンも同様の動きをしており、今後世の中で話題になる芽はあるよね。

 

 

結局チャゲアスも映像作品を大量放出するんじゃないのかね。他のミュージシャンも放出を始めたようだし、チャゲがミーハー根性で乗っかってくるというのが私の見立てである。

 

『君だけのチャゲ&飛鳥』はよ。

 

あと、ついでにサブスクもやっちゃえばいいのに。私もかなり空き時間が増えて、やけに音楽を聴くようになった。

 

 

***

 

あと、どうでもいいがブログに関連して、LDと言えば私は6作くらい持っている。

 

参考:

思い出の品々と中古市場への考察

 

要はデカいDVDなんだけどね。しかしVHSのほうが音がいいと思うのだ。DVDも音がペラッペラよね。私は映像に関してはVHSが最強じゃないかと思っている。VHSはレコードと一緒で、音域が広いのではないか。VHSで持っていた『台北』はやけに感動したが、DVDの完全版は感動しない。音が全然胸に入ってこない。他のDVD作品も、深い感動を私に与えてはくれないのよね。

DVDとかブルーレイとか、全然魅力に感じない。収録時間が長くなってのべつ幕なしに全曲が収録されることになり、ナマの有り難みも激減。何度も書いてきたけど、私は昔のライブビデオのいい加減さが大好きなのだ。

 

参考:

YouTube殲滅劇はじまる

 

あのクソみたいな編集の『太陽と埃の中でⅠ・Ⅱ』なんか思い出たっぷりですよ

 

 

とは言うものの、『ID』や『kicks』は完全に近い形で見たいと思うねぇ。

 

参考:

映像資料Ranking

 

特にIDは神ワザとしか言いようがない。埋もれているのが勿体なさすぎる。

IDとkicksに日の目を見てほしい、というのが私の最大の願いなのだ。ちなみにkicksはVHSしか出ていない。埋もれるにも程がある。

 

(2020/04/15)

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